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最新の卓周辺 [ギター]

あちこちに散っていたボード類を足元に、Mackieのミキサーを手元に配置しました。
大分スッキリ
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ペダルボードはこんな感じ。
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VariaxのAB-BoxからCAJのラインセレクター経由でLine6のAMPLIFi75へ。
セレクターのループにはHenrettaOrangeWhip、TCElectronicNovaDrive、Line6MM4、Line6DL4で、コンプレッサー、オーバードライブ、モジュレーション、ディレイという王道な順。
かなりシェイプアップ(古い)した結果なので、もうこれで落ち着くでしょう。



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ギターアンプ入れ替え [ギター]

15年来使っているヒュース&ケトナーのチューブアンプ、EditionTube。
見た目もカッコイイんだけど、手前にアンプモデリングエフェクターを挿して使っているのでチューブを活かせていないのと、ちょっと気になったアンプがあって売ることにしました。

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代わりに手に入れたのが、Line6のAMPLIFi75。
近くで見ると『プラッチック感丸出し』なんだけど、デザインセンスがよろしくて違和感なくなじみます。
リビングルームにも置けるようなデザインを目指したのでしょう。

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PODFarmPremium相当のアンプ/エフェクターモデリングが内蔵されていて、スマホアプリからBluetoothでコントロールするというもの。
8インチスピーカーと、左右に中域と高域のスピーカーが配置される5ウェイ構成。8インチはギターのドライ用で、左右のスピーカーはステレオディレイなどのエフェクト出力と、外部音源を鳴らせるBluetoothスピーカーとして使われます。8インチはギター未使用時にはサブウーファーとして鳴るそう。
音源を鳴らしてセッションできるのは想像以上に楽しくて、同じスピーカーで音が出るだけでこんな感じになるとは思いませんでした。

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これがiPhoneアプリ。
Line6はDumbleのアンプモデリングがあるのと、空間系エフェクターが気に入ってます。
アンプモデルは好みが分かれるところですが、MarshallJTM45、BuddaTwinmaster、DeluxeReverb、MatchlessChieftainが気持ちいいです。Line6オリジナルのモデルも良いのがあります。
あと、Variaxのアコースティック用アンプがあって、これで12弦鳴らすと『天国への階段』なんかそっくりで笑えます。
デジタルだらけに抵抗のある人もいるでしょうけど、手軽に色々試せるのも良さのひとつ。
ギターに触ろうかなと思い、弾く時間が増えたのは間違いないです。

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Variaxのモバイル化 [ギター]

年に4回ほど行く伊豆今井浜のホテルでは、海の音を聞きながら何もしないというのが楽しいんだけど、ギターを持って行ってベランダで遊ぶのもいいかも。
アンプ持ってくとか大掛かりじゃダメなので、Variax電池駆動プラスMobilePODでイヤホンという構成を検討。
テーマはVariaxモバイル化なので、NanoAmpでケーブル引きずるのはNG。
で、Variaxにもろもろ固定することとした。

IMG_2864.jpg

画面が上下逆なのは表示回転で解決できるので、一見うまく収まっているのだが、致命的な欠点が...。
それは、MobilePODを操作するためにはギターを起こさないといけないということ。
そこで、吸盤式のスマホ車載ホルダーで固定するという暴挙に。

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が、これが大成功。
弾いている状態での眺めがコレ。

IMG_2875.jpg

ツルツルボディのVariaxならではの解決策でした。

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iRig Nano Amp [ギター]

これははっきり言って、衝動買いだ。
だが、結果オーライだった。

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初代iRigを持っていたがなかなか使う機会が無くて、これに買い換えようかと思っていたのだが、使うシーンは別なんだなと気付いた。
iRigは近々アップする記事でも書くけど、Variaxのモバイル化(旅先での暇つぶし)のため、ギター自体にスマホごと固定する構成で使用する。
一方、NanoAmpはiRig2の入力品質を持つモバイルアンプで、Variax以外のギターでの使用も想定しているというところか。
スタック回路の鳴り具合も悪くないが、キャブ直結を練習スタジオで試したいものだ。

iRigでのiOSアンプシミュはAmplitudeになるわけだが、試しにLine6のMobilePODFreeと繋げてみるとなんの問題も無く鳴るではないですか。ちょっと感動。
宅録ツールもIKよりLine6派なので、Fenderアンプコレクションとかアプリ内課金しちゃったけど、MobilePODでの使用に切り替えました。
Line6はアンプモデリングもだけど、空間系エフェクターがいいんだよね。

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TC Electronic - PolyTune [ギター]

LEDがどうしてもきれいに撮れない。

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Stompbox型Polytuneのクリップタイプ。
クリップチューナーは買ったことないんだけど、簡単に持ち運べるし、アンプの経路が色々な自分にはStompboxの煩わしさもあり大正解。
6弦同時チューニングはお手軽だけど単音モードより精度は落ちるようで(当たり前か)、単音チューニングモード前の準備と思えば楽チン。

ただひとつ、キャリブレーション切り替えにはボタン2つ同時押しが要るのだが、合わせる音源によっては頻繁に440Hzと442Hzを切り替えるので、片手でできると嬉しかったな。
が、+/-0.1セントのストロボモードはストレスの無い正確さで満足です。

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Henretta Orange Whip Compressor [ギター]

高校生の時にリーリトナーに憧れて買ったオレンジスクイーザーの電池交換をどうにかしたくて、ほぼ同じ回路で組み上げられたAC電源駆動のものに買い換えました。
これで高校生の頃に買ったオールドエフェクターは無くなりました。ちょっと寂しいかなと思いましたが、コレクターではないのと、快適な演奏環境を優先した結果です。

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圧縮レベル調整などは、裏蓋を開け音を聴きながらネジまわしで行うという極めてアナログなもので、ちょっと楽しい。1回決めたらそれっきりなエフェクターだしね。
やはりこれは軽めのかかり具合がベストでしょう。ギター弾きでないとこのエフェクターの恩恵はわかりにくいかもしれません。


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TC Electronic - Nova Drive [ギター]

だいぶ前になるけど、ロベンフォードが使っていたのでつい買ってしまったFireball2を売却して、新たに買ったオーバードライブがこれ。

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オーバードライブとディストーションの2系統のアナログの歪みをデジタルでプリセットできるというもの。2系統は別々にも使えるし、直列や並列のルーティングも可能。
決め手はやはり複数のプリセットを使える点だ。
加齢とともに面倒くさがりになって、微妙なドライブとレベルの調整をつまみでやるのが億劫なので、プリセットが複数できるのは便利で楽しい。
便利すぎるのもどうかとも思うが、気に入った歪み具合を保存しておけるのは非常に合理的だと思う。

ギター弾きにとってのオーバードライブ探索は、一生尽きないのであります。

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Roland GR-20 - ギターシンセ [ギター]

パットメセニーに憧れて、いつか手に入れたいと思っている往年のアナログギターシンセGR-300。

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これを手に入れた、わけではない。
MIDIを使った「デジタル」の方だ。もう6年前に出たモデルが最後で、この先いつ生産中止になるやも知れない危機感から遂に踏み切ってしまった。
デジタルで再現されているGR-300のメセニーサウンドが鳴らしたくて。

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これが本体。見た目はフロアタイプのペダル付きマルチエフェクタですね。
けどやっぱ気に入らないな、最近のローランドデザインの佇まい。光GENJI、みたいで。
MIDI経由のコントローラソフトは見当たらないが、音色編集はエフェクタ感覚なので本体パネルでの操作も基本的に問題はない。そんなに沢山の音源を使いそうにもないし、コレ自体が飛び道具みたいなものなので操作性にこだわる必要はないでしょう。

ギターからの入力は6弦独立のピックアップから専用ケーブルで出すんだけど、ピックアップユニットにはギター音の入力が出来て、このアナログとMIDI変換されたデジタルデータを出力するものみたい。

DSCF2169.JPG

メセニーサウンドはそこそこ再現できているけど、MIDIのレイテンシは弾き方で改善しそうなんだがクセがまだ分からないのと、やはりアナログシンセのパワーは出せないんだなと感じた。いつかはGR-300が欲しい。

いまさらMIDIギターという発想がなかったので購入後に気づいたんだけど、本体からはMIDI出力できるのでMIDI音源に繋げれば音色拡張というか、ギターによるMIDI入力が可能となるので、サンプリング音源のSampleTankがMac上で独立アプリとして動作するので試してみるとこれが大変楽しい。
ストリングやオーケストラ系もいいけど、ピアノ、サックスを鳴らせるのが新鮮。
ちょっとハマったのがオルガンとアコーディオン。共に鍵盤楽器だからギターでは少し無理があるんだけど、ヴォイシングを工夫すれば楽しめそうだ。

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Variax - アーミングアジャスター取り外し [ギター]

アームを戻したときにアジャスターがサスティーンブロックに当たる時の「コツッ」っという音がどうしても許せず、結局1週間ほどで外してしまった。
Variaxはデジタルモデリングだから影響は少ないかもしれないが、何となくサスティーンが伸びないような感じもするし、多分ストラトに装着したら音質的にダメダメな気がする。

ともかく、第一印象程安定しない感じなこともあって、戻す事はないだろう。
やっぱりトレモロ付きギターはフローティング状態で最適化されているだろうから、今回の行為は本末転倒な気もする。
クラプトンのように木片をかませる方法はどうだろう。これもサスティーンを殺すような気がするのだが...。


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Variax - アーミングアジャスター装着 [ギター]

ピエゾ修理が終わって、前から何とかしたかったトレモロアームの安定化対策だ。

気になっていたESPの「アーミングアジャスター」を試してみることに。
一番安いのはやっぱりサウンドハウスだな。しかも例の顧客情報漏洩の一件で1000円分の割引が残っているし。送料込みでトータル2000円でゲット。
装着方法は簡単だが、トレモロユニットの位置決め(ボディと平行になるよう)位かな、迷うのは。
元々フロイドローズの操作上の気持ち悪さ解消のため行われてきたアームアップ不可のベタ付け設定の対策として作られたものだが、機構上シンクロナイズドトレモロにも使えるはず。

20090505(001).jpg

要はサスティーンブロックのつっかえ棒で、アーミング後の戻りの安定性を上げるものだ。
ストラトキャスターの前に、まずVariaxに施してみて、うまくいけばストラトにも。
結果は大変良好。アップでは多少狂うものの、ダウンでは全ダウンはともかく、通常のアームダウンでチューニングが狂う感じは無くなる。
一つだけ気になるのは、ダウン時にサスティーンブロックからアジャスターの棒が離れるのだが、戻したときに「コツッ」と当たる音がすることだ。
触れる所には付属のパッドを張っているのだが、薄いゴムに変えた方がいいかなぁ。今度試してみよう。


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現在所有の楽器たち [ギター]

[Guitar]
'75 Fender Stratocaster
YAMAHA SA-1000
Line6 Variax600
YAMAHA APX-8

[Amp]
Hughes&Kettner Edition Tube

[Amp Simulator]
Line6 PODxtLive
Line6 Pocket POD

[Effector]
Line6 MM4
Line6 DL4
BANZAI Fireball2 Overdrive
Jim Dunlop Crybaby 535Q

Dan Armstrong Orange Squeezer
YAMAHA OC01

KORG DT-7
Custom Audio Japan AC/DC Station2
Effector Board


メーカー別に集計すると、

-----------------------------------
Fender: 1
YAMAHA: 3
Line6: 5
Hughes&Kettner: 1
BANZAI: 1
Jim Dunlop: 1
Dan Armstrong: 1
KORG: 1
CAJ: 1
-----------------------------------

となりLine6の比率が高いが、Hughes、BANZAIなんてのが同居しているのも実は気に入っている。
やはりモノには愛着がわかないといけない。
ギター歴35年としては、今でも所有している機材たちは究極の選りすぐりとなって残って欲しいものだ。



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YamahaHS50M の高音ノイズ [ギター]

単純な理由だった。が、解決して安心した。
エイジングに使っていたのは、一日中鳴らしっぱなしにできるiTunesだったんだが、これがクセモノだった。

iTunesはiMac内蔵スピーカーで鳴らしていたが、サウンド設定でデジデザインMbox2のUSB経由でデジタル入力にすると格段に音質向上する。
が、それまでは内蔵スピーカーが悲惨だったのでiTunesのイコライザ設定を色々いじっていたのだった。
このため全域がブーストされた状態のまま外部スピーカーにつながったものだから、ピークな部分でガサガサとノイズを発生していたということだった。分かってしまえばそれまでだが、iTunesのイコライザ設定なんて忘れてたもんなぁ。
一時はMbox2を疑っていたくらいだったのでひと安心。

聞き直すと大変素晴らしいぞ、YamahaHS50M。

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モニタースピーカー - YAMAHA HS50M [ギター]

M-Audioモニターを使っていたのだが、なんだか心もとないという感じで色々探していた。
で、ホントに王道なのだが、ヤマハの「NS‐10M Studio」の復刻版といえるデザインもそのままの定番モニタ。
設置ついでにほぼ全ての機材レイアウト(前はこんな感じ)を変更した。

DSCF1006.JPG

白いウーファーが特徴だが、それよりもスピーカー前面下部のヤマハの音叉マークが光るのがかっちょいい。
まだ2日ほどのエイジング中だが、低音の出がいいね。
ヘッドフォンでも聞こえるのでスピーカーのせいではないと思われるが、時折出る高音の歪みが悩みの種だ。
もしかしてM-BoxのD/Aのせいなのか...。

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ピック - YAMAHA GP15 [ギター]

ヤマハのティアドロップ型のピック。カッチカチのハードでなく、程よい堅さ(これが見つからないんだが)で握った感じも良い。
高校のときにヤマハのセミアコを買ってもらった、銀座山野楽器(何故銀座のヤマハじゃなかった?地下鉄銀座駅から遠かったからか?)で3枚くらい付けてもらったと思う。

が、自分にはこれ以外のピックはこれまで全く受け付けず、エッジのすり減ったやつが5枚ほどの状況で高校以後30年使い続けている。
さすがにもう手に入らなくなったので製造中止と思いきや、嫁の実家に行った際立ち寄った、松阪駅近くの楽器屋で見かけ数十枚まとめて購入しておいた。
サウンドハウスでも売ってるみたいですね。

DSCF0984.jpg DSCF0985.jpg

握った感じは、余った角が指にあたる事もなく上々。
ティアドロップって、使っているギタリストを周りで見かけないがマイノリティなのかな?


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ギター弦 - アーニーボール(ErnieBall) [ギター]

最新号のギターマガジンで弦特集をやってたので、ちょっと書いとく。

中学生の頃は行動範囲から手に入る弦のメーカーが限られていて、フェンダー、ギブソンくらいだったと思う。
高校位になると渋谷新宿と行動範囲も広がり、パッケージデザインで色々試した。それでもGHSかアーニーボールが良かった。
1弦が08なんてやつを買ってたので1弦だけ切れる切れる。で、GHSのは1弦が2本入っていて助かった。
大学になると1弦は10が普通になり、ほぼアーニーボール。どこ行っても買えるのが非常に助かる。これに慣れているからなおさら。

ernieball_2221.jpg

その後ずっとそのままだったが、あるときDaddarioをためしてみたところ、なんか感触が合わない。ロットのせいかと思い何セットか試したが結果は同じ。
まずチョーキングをするとゴロゴロした感じが指先に伝わってくる。
次にチューニングが安定しない(ような気がする)。最後には錆びつきが早い(ような気がする)。
世間で沢山のミュージシャンが使っているのだからそんなことないだろうと思うので、恐らくロットか体調のせいだったんだろう。

が、相性が良くないのは確かなので以来使っていない。
そんな訳で今もアーニーボール一筋だ。

最近は弦の値段、安いよねぇ。1セット500円だもの。
中学生の時、当時(30年位前)の値段でも1000円前後したと思うので、卵、バナナ同様、値上がりしていない製品なのかもね。



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メトロノーム - Boss DB-30 [ギター]

左手の動きがニブくなっている気がしてトレーニング中だ。単純なスケール練習やコードトーンだけだと続かないし、指がストレッチするメロディーがいいだろうということでチャーリーパーカーの「DonnaLee」を日課にしている。なかなか難しい、が楽しい。
そこで気づいたのがリズムで、なかなかジャストではできない。自分に都合がいいペースで弾いてしまう。
で、メトロノーム入手となったのだが、電子メトロノームで安く良いものが手に入った。BossのDB-30だ。

3000円くらいなのだがリチウム電池で500時間ほど動き、振り子のグラフィック液晶表示されてなかなかいい。
今更かもしれないが正確なリズムでの練習は必要ですね。リズム感の訓練もですが、強制的にテンポ誘導される緊張感も練習には必要と感じました。


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Bluenote東京 - Larry Carlton with Special Guest Robben Ford [ギター]

一年ぶりのBluenoteは、多分二度と見れないであろうラリーカールトンとロベンフォードのブルーズバンド。
高校生の頃、「南から来た十字軍」やRoom335のアルバム、Yellowjacketsや「The Inside Story」をリアルタイムで聞いてギターコピーしていたけど、ギター小僧としてはその頃から何となく共通点を感じていた二人だ。

ロベンはJingChiを見れたけど、ラリーはタイミングが合わなくて今回が初めてで、二人はステージでどんな風に対話するのか想像できない。恐らくロベンはいつも通り静かな佇まいで演るんだろうけど、ラリーはどうなのだろうか。

けどそんな心配(?)は不要だった。
「RioSamba」ではロベンが、「TalkToYourDaughter」ではラリ−が、主役のためにオブリガートするなんて考えもしなかった。ラリーが楽しそうに「次のソロはオレ?君か?」なんて目配りし、「おいロベン、なんてソロやるんだよ。かなわないよ」なんて苦笑いするのも微笑ましかった。

最終日の2ndということもあり18時に行っても90番代でちょっとビックリしましたが、ホントにあっという間の90分で、最高にしあわせな時間が過ごせました。
ライブレコーディングのCDが出来上がるのを楽しみに待ってます。


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iMac Intel Core Duo - セッティングほぼ完了 [ギター]

IntelCoreのiMac、セッティングも大体完了した。
Setupアシスタントでのデータ吸い上げ、メチャメチャ楽ちん。あっけないほど。
キーチェーン関係のデータも吸い上げているようだけど、Safariではパスワードの自動入力については初回のみ使うかどうか聞いてくる。そうだろね。

ダウンロードしておいたProtools関連ファイルを端からインストールして、オーサライズ。

が、いくつか不具合が。
ReasonAdaptedがオーサライズできない。起動すらできなくなった。
SampleTankSEがオーサライズできるけど、毎回聞いてくる。なにかおかしい。

まぁ、ReasonAdaptedは使わなさそうだからいいけど。
SampleTankSEはデジデザインの電話サポートで聞いてみよう。

iMacの20インチ、使ってみるといい大きさだね。嫁専用となった17インチiMacを触ると小さい印象。
ファイル共有、プリンタ共有があっけなく出来てしまうところがスゴいよなぁ。


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最近の部屋の状態 [ギター]

ちょこっと模様替えしてみた。広々していい感じ。
新しいiMac(PowerPC版の最終モデル)購入に向け、準備万端だ。
これに合わせてM-Audioのコンパクトモニターも購入。なかなか良い。

ついでにエフェクターボードの配置を変更。使ってなかった付属の平べったい板も利用し踏みやすくしてみた。

POD、エフェクター、アンプは言うこと無し。
あとはGibsonレスポールのゴールドトップで、P90(シングルコイルのピックアップ)の付いたやつが欲しい。


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'75 Fender Stratocaster [ギター]

初めて買ったエレクトリックギター。中学生の時にいきなりフェンダーだったわけで、親の理解があったんだと思う。感謝。
ピックガードが割れたので、ピックアップカバーやツマミ(こいつらは黒にした)と一緒に変えた。他にはトレモロアームのスプリングを締め上げてチューニングを安定させた位。
けど、やっぱりストラトには白のパーツだなと思って戻した。戻す時に配線を眺めてたら、結構ハンダが取れかかっていたので修復。ついでにフロント/リアがブレンドできるよう配線変えとスイッチ周りのハンダ盛り直しをした。これがナイスで、音のツヤ、伸びが格段に改善。ハンダって大事なんだな。
ナチュラルボディのストラトって以外と見ない。配線変え以来、ストラト使用率は格段にアップ、というかストラトしか弾いてない。


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