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2010のこぎ納め#2 [ロードバイク]

ホントのこぎ納めは大晦日、でした。
たまリバー50キロと命名されている多摩川沿いの自転車道ですが、登戸から下流側は狭いし、歩行者も多いし、路面は悪いわで敬遠ぎみです。
が、上流側は全く違うんです。みんなこっちを走る訳だよな。歩行者はソコソコいるけれど、道幅広いし快適ですよね。

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出発時刻が遅かったのと訳あって留守の実家の猫の様子見をしたため、羽村堰下橋で12時を過ぎてしまいここで折り返しました。

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所々狭い箇所がありますので要注意ですが、青葉区の坂道からすると平坦で快適なコースですね。

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沼津 - 柿田川公園 [旅行]

箱根お気に入り沼津寿司屋を巡る久しぶりのドライブの途中、柿田川公園に立ち寄りました。
富士山由来の湧き水を源流とする柿田川を巡る小さな公園ですが、透明度が高く浅い川辺に所々見られる「わき間」は見応え十分です。

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2010のこぎ納め [ロードバイク]

休暇を入れて、年末は多めに休みました。
オフィスのあるみなとみらいへ、今年最後(?)のサイクリングです。

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iPhoneアプリ - TiltShiftGenerator(Free)

ジオラマ風に見えるTiltShiftレンズの効果が得られるアプリだ。
最寄りのたまプラーザ駅再開発時の完成写真で見たのが最初で、ミニチュア写真のようなポスターなんだけどよぉく見ると実物の風景なので不思議だった。
原理が分かれば撮った後の写真でもフォトショで同じように処理可能なんだけど、iPhoneアプリでできるのは中々楽しい。

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横浜そごう前の歩道橋からのショットだ。
ミニカーみたいに見えますね。
もひとつ。

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会社から日産グルーバル本社の1階の展示を撮ったもの。
これも不思議な感じです。


Stronglightコンパクトドライブ [ロードバイク]

ようやくコンパクトドライブへの換装を完了しました。
知り合いからすすめられていたStronglightの50T。

インナーは坂道の多い青葉区でもなんとか39で行けてますが、アウターとの段差が大きくてどうにかしたいと常々思っていました。
最近ペダルをTimeに替えた時にお世話になったOggiさんにお願いして換装してもらいました。
フロントディレイラーの調整に手間取りましたが、結果は上々。インナーアウターの段差が小さくなって、アウターを使う頻度が増えると思います。

写真レコードの52と換装後の状態ですが、Stronglightは黒いので分かりにくいですね。

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拡大するとこんな感じです。

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変速性能のための表面のテフロンコーティングの効果は分かりませんが、今のところシャキッと変速してくれます。
なにより見た目がカッコよくなって嬉しい。

Roland GR-20 - ギターシンセ [ギター]

パットメセニーに憧れて、いつか手に入れたいと思っている往年のアナログギターシンセGR-300。

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これを手に入れた、わけではない。
MIDIを使った「デジタル」の方だ。もう6年前に出たモデルが最後で、この先いつ生産中止になるやも知れない危機感から遂に踏み切ってしまった。
デジタルで再現されているGR-300のメセニーサウンドが鳴らしたくて。

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これが本体。見た目はフロアタイプのペダル付きマルチエフェクタですね。
けどやっぱ気に入らないな、最近のローランドデザインの佇まい。光GENJI、みたいで。
MIDI経由のコントローラソフトは見当たらないが、音色編集はエフェクタ感覚なので本体パネルでの操作も基本的に問題はない。そんなに沢山の音源を使いそうにもないし、コレ自体が飛び道具みたいなものなので操作性にこだわる必要はないでしょう。

ギターからの入力は6弦独立のピックアップから専用ケーブルで出すんだけど、ピックアップユニットにはギター音の入力が出来て、このアナログとMIDI変換されたデジタルデータを出力するものみたい。

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メセニーサウンドはそこそこ再現できているけど、MIDIのレイテンシは弾き方で改善しそうなんだがクセがまだ分からないのと、やはりアナログシンセのパワーは出せないんだなと感じた。いつかはGR-300が欲しい。

いまさらMIDIギターという発想がなかったので購入後に気づいたんだけど、本体からはMIDI出力できるのでMIDI音源に繋げれば音色拡張というか、ギターによるMIDI入力が可能となるので、サンプリング音源のSampleTankがMac上で独立アプリとして動作するので試してみるとこれが大変楽しい。
ストリングやオーケストラ系もいいけど、ピアノ、サックスを鳴らせるのが新鮮。
ちょっとハマったのがオルガンとアコーディオン。共に鍵盤楽器だからギターでは少し無理があるんだけど、ヴォイシングを工夫すれば楽しめそうだ。

ice>Link故障、Connects2へ交換 [└ カーオーディオ]

5年ほど愛用していた車載iPodコネクタice>Linkが壊れてしまった。

iPhoneも接続できていたのだが3GSから12V充電に非対応となり、5Vへの変圧が要ることに。
そこでCableJiveChargeConverterという変換器を繋げて快適に使用していたのだがある日充電が出来ていない事に気づく。
そのうちiPodは認識するがiPhoneではiPodアプリが動かなくなり、実質iPhoneはice>Linkでは使い物にならなくなった。
ディーラーでice>Linkへの通電を確認してもらうと問題なし。iPodが鳴ることや充電の件を販売元に確認すると、恐らくアナログ系の焼き付きではないかとのこと。変換器の使用がタイミング的にも合うのだが、使用直後ではなく数週間後のことなので正確には分からない。

代替えとしてFMトランスミッタは論外なので探してみたところ、同じような仕様の製品、Connects2が見つかる。AudiConcert用もあるじゃない。けど変圧による不具合は同じように起きるんじゃ...。
販売サイトには違う製品の変圧器を使うことでiPhoneも利用可能、とありセットで購入することに。

カーオーディオを外す工具から必要だったが、自分でやるのはやっぱり楽しい。
が、全て接続してみるもCDチェンジャーとして認識せず。一旦返品としテストして頂くと同様の症状が再現したとのこと。
iPhone側のI/Fケーブル交換で治ったようなので、そのセットを再度送ってもらい再装着。キチンと認識し充電も問題なしだが、セットで買った変圧器がデカ長くて引っ掛けそうなのでCableJiveを繋げてみるが問題なし。
これまで問題なく使えてます。

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こんな事を言われますが、関係ないみたい。
ice>Linkで使っていたホルダーを加工してiPhoneでも使えるようにしました。シリコンケースのまま固定できるのが便利。

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iPhoneではカーナビ代わりに地図アプリを使ったりするので充電は必須です。
これで利用シーンが格段に広がりました。

Timeペダル - iClicチタンカーボン [ロードバイク]

久々にブログ書くと物欲、購入ネタになるな。

チューブをラテックス、タイヤをプロレース3に最近変えたけど、買い物自体が久々のロードバイクパーツとしてペダルを購入した。
SpeedPlayが気になっていたんだけど、近所のサイクルショップOggiさんで奨められてLookペダルから変更。

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コイルスプリングの代わりにカーボンプレートによるビンディング機構、中空チタンシャフト。LookA5.1がペアで415g、iClicは同じくペアで179g(!)だから半分以下の重量となる。
早速自宅から境川経由で尾根幹でテスト。信じられない軽さ。2キロほど平均時速が上がるんじゃないだろうか。

まだ慣れていないのもあるんだが、たまに失敗してバインドされることがあって、外れないんだけどグラグラといった状態になることがある。多分、水平にハメてないような感じ。
ハマる時の音が「パチッ」と小さい音の時成功しているようで、音が大きいと失敗、小さければ小さいほどうまく固定されているよう。

これで軽量化スパイラルにハマってしまうのかもしれないが、その前にコンパクトドライブ化とグリスアップなどのメンテが先かな。


今さらiPhone [道具たち]

ホントに今さらだが、iPhoneだ。

気に入っていたNM706iだったが、ポケットから落下させてしまいキズだらけとなり、ドコモショップで交換プログラムをお願いしたところ同じ機種は無理だと。同バージョンの別携帯もアリというのは説明にあったような気もするけど、ちょっとサギっぽくないか?
不信感を募らせていたところソフトバンクの「iPhone For Everybody」キャンペーン年末(2009年のね)街中で見てしまい購入した。初めてのキャリア変更だ。ナンバーポータビリティの際、ドコモの担当者の食い下がりようはなかったな。

あざみ野のソフトバンクで手続きしたのだが、終わって車に戻ったら駐車禁止の黄色いシールが...。
株主優待の15000円キャッシュバック使ったのに、これでふりだしじゃんか。

そろそろ半年近く経ち、アプリインストール熱も冷めてきて以下4画面で落ち着いてきたところ。

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沼津金じろう寿司

久しぶりの記事ですが、少々小言を。

大分前にたまたま入った沼津金じろう寿司という回転寿司ですが、ネタの良さと寿司が回転していない(ほとんど注文)ところが気に入って、伊豆ドライブや東名沼津を通過するときにはわざわざインターを降りて立ち寄ります。
ここを中心にドライブコースをセッティングするくらいで、先週も朝いちに箱根のアクアパッツァテラスで休憩し、その後ランチに伺いました。

前からちょっと気になっていたことがあって、ここの板さん中々熱心なのはいいのですが少々完璧主義なのかなという印象があり、この日もにぎり以外の担当板さんとのやり取りがピリピリしていてそれが伝わってきました。
こちらの注文の声が少し小さかった時など「聞こえない!」という反応でカチンときましたが、遠く沼津まで来て嫌な思いをするのも避けたかったので我慢し(てしまい)ました。

途中で板さんが交代する際も何やら「キツく指導」をしているようで落ち着いて楽しめません。叱られている(らしい)板さんの左手に絆創膏があるのも気になってきました。
さらに、まだ12時半くらいで客もいるのに交代した最初の板さんは「まかない」を店内でとり始める始末。

駿河湾の新鮮なネタが安価で楽しめるので今後も立ち寄りたいのですが、少し我慢を強いられることを考えると...。
値段とネタの良さはピカいちなので諦めきれないというところですが、いささか残念な感じです。

Variax - アーミングアジャスター取り外し [ギター]

アームを戻したときにアジャスターがサスティーンブロックに当たる時の「コツッ」っという音がどうしても許せず、結局1週間ほどで外してしまった。
Variaxはデジタルモデリングだから影響は少ないかもしれないが、何となくサスティーンが伸びないような感じもするし、多分ストラトに装着したら音質的にダメダメな気がする。

ともかく、第一印象程安定しない感じなこともあって、戻す事はないだろう。
やっぱりトレモロ付きギターはフローティング状態で最適化されているだろうから、今回の行為は本末転倒な気もする。
クラプトンのように木片をかませる方法はどうだろう。これもサスティーンを殺すような気がするのだが...。


Variax - アーミングアジャスター装着 [ギター]

ピエゾ修理が終わって、前から何とかしたかったトレモロアームの安定化対策だ。

気になっていたESPの「アーミングアジャスター」を試してみることに。
一番安いのはやっぱりサウンドハウスだな。しかも例の顧客情報漏洩の一件で1000円分の割引が残っているし。送料込みでトータル2000円でゲット。
装着方法は簡単だが、トレモロユニットの位置決め(ボディと平行になるよう)位かな、迷うのは。
元々フロイドローズの操作上の気持ち悪さ解消のため行われてきたアームアップ不可のベタ付け設定の対策として作られたものだが、機構上シンクロナイズドトレモロにも使えるはず。

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要はサスティーンブロックのつっかえ棒で、アーミング後の戻りの安定性を上げるものだ。
ストラトキャスターの前に、まずVariaxに施してみて、うまくいけばストラトにも。
結果は大変良好。アップでは多少狂うものの、ダウンでは全ダウンはともかく、通常のアームダウンでチューニングが狂う感じは無くなる。
一つだけ気になるのは、ダウン時にサスティーンブロックからアジャスターの棒が離れるのだが、戻したときに「コツッ」と当たる音がすることだ。
触れる所には付属のパッドを張っているのだが、薄いゴムに変えた方がいいかなぁ。今度試してみよう。


Variaxピエゾ修理 [└ Line6 Variax]

今年になってからだっただろうか、Variaxの特定のモデルで4弦の音量が極端に小さいことに気づいた。顕著なのはストラトのセンターポジション。モデリングなのだから、元のギターコンディションとしてバランスまでモデリングしているんだろうと思うが、いささか極端。
最近になって、4弦だけたまにノイズがでる症状もあらわれてきた。いかにもデジタルっぽい、バグったような感じのノイズが。

Line6のフォーラムを眺めていると、似たような症状がピエゾの不良で起きる事を見つける。だが費用はドルでは分からないので、関連する板など調べてみると、3万前後という驚愕の書き込みが...。
とはいっても直すしかないので、コルグのサポートセンターに電話で問い合わせてみたところ、この手のセンターにしては大変親切に教えていただき、ちょうど平日にヤボ用で休む予定があったのでついでに持ち込んで修理依頼となった。

返送まで約1週間。丁寧に梱包されてご帰還。着払いで送料2000円、技術料12000円、ピエゾ1つ1000円でトータル15000円。
が、明細を見ると他の5つのピエゾも交換したとの記載とその分5000円はサービスの旨が。
ハーネスのクリーニングなども施されたようで、気分の良い修理内容でした。まぁ、それでも高いけどね。

不具合がなくなったところで、ボリューム、トーンのノブをストラトタイプにしたくなってきたが、ポットの高さが高いんだよね、Variax。5mmほど下が浮いてしまう。
ポットの上部を金属ヤスリで削ってしまう猛者もいるようだが、どうしたものか。



高度計付きコンパス - BarigoNo.46 [スキー]

歩くスキーの本格始動で、道具への物欲も始動した。
定宿のご主人から『地形図見るならコンパスは要るし高度計もあったほうがいい』ということで時計型の高度計付きコンパスを見せてもらった。以前どこかのショップで見たものより小振りな感じだけど中々かっちょいい。ブランド名だけ覚えて調べてみる。

見覚えのあったのはSuuntoのVectorで、ご主人のモノはBarigoNo.46ってやつだった。Suuntoは可愛いのだがショップで見てみたらやたらデカくて自分の腕には合わない。Barigoは幾分小さめで値段も若干安い。Vectorは巷で大人気なようだが、どうしてもその大きさに馴染めず、BarigoNo.46のホワイトに決めた。
定価23,000円が約18,000円。最安値はAmazonだった。最近Amazon、最安値に結構出てくるね。

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コンパスは室内では相当誤差が出る。当然か。磁針偏差補正のデフォルトが東偏なのが、ヨーロッパな製品という感じだ。
気圧計モードでは海面レベル気圧と絶対気圧が表示され、それの応用で時計モードなどではアイコンによる天気概況が表示される。

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写真は晴れか曇りを表している。精度はまぁ、適当な感じだが。
肝心の高度計は国土地理院サイトで近所の基準点を探して補正してみたが、『気圧の小さな変化による高度表示のずれを抑えるアクティブシーレベル機能』とやらのせいか、同じ場所でも数日経つと徐々にズレる。気圧高度計はそんなもんだろう。
スキーやトレッキングのスタート地点で、地形図の等高線から読み取った標高で合わせればその日の間は正確だろうから問題なしか。

乗鞍高原 - 歩くスキーで一の瀬野営場まで [スキー]

シーズン2回目の乗鞍スキー。今回も一の瀬へクロカンスキーに行ってみた。
座望庵の駐車場(?)から乗鞍を臨んだところ。まだ、少し遠い感じ。

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ここから沢伝いに登り、一の瀬の野営場へ向かって小屋が見えたところだ。
大分乗鞍も近くに見える。

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アルペンのスキー用具も持っていったのだが、ついにゲレンデには出ず、2日ともクロカンスキーとなった。
2日目は、鈴蘭からツアーコース、休暇村経由で東大ヒュッテまで行ってみた。
ウチのスキーはいわゆるテレマークというやつで、ステップソール(鱗)となっているため登りもそこそこイケるが、スノーシューに踏み固められたトレースには少々手こずった。
来シーズンはスノーシューを携行してのスキーツアーが良さそうだな。
是非、上高地にも足を踏み入れてみたい。

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河津桜 [旅行]

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若干濃いめの花びらの桜。
が、そのほうが野生種っぽい感じがするよね。

今井浜東急リゾート - スーペリアツインからの眺め [旅行]

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何度来ても素晴らしい、今井浜東急リゾート
ちょいちょいユルい感じがホテル内に漂っているのも良し。


箱根 - 元箱根から駒ヶ岳を臨む [旅行]

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久しぶりの箱根だった。
冬の晴れ空に、駒ヶ岳を芦ノ湖から眺められるのは相当に気分がいい。

デジカメ買い替え - F100fd [ガンダム]

3年間使っていた富士フィルムZ2が、突然のズームエラー(ズームメカが動かない)で壊れた。
メニューなど操作性が同じほうがいい(マニュアル見たくない)と思い、同じ富士フィルム製で探してみると光学5倍ズーム搭載のF100fdが候補となる。丁度(?)昨年末に出荷終了となっており、価格ドットコムなどの情報は流通在庫のものでかなり安くなっていて、大体2〜3万くらい。

色々言われている機種のようだが、Fシリーズの最高峰とあれば問題ないだろう。コンデジなわけだし。
出荷終了のせいだろう、価格変動が激しいが、結局アマゾンで購入。送料が無い分、他より安くなっているわけだ。ほぼ2万。

試しに色々撮ってみるが、28mm広角の効果が見て取れる。
カメラには疎いのだが、400%ダイナミックレンジの賜物か、フラッシュを使っても目で見た感じが再現されている。

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手前はカミーユが盗んだ3号機、奥はそれをエウーゴカラーにした白旗バージョンだ。
プログラムオート、6Mファイン、マクロモード。これだけ。
なかなか雰囲気が出ていると思うがどうだろうか。



Line6 Pocket POD その2 [└ Line6 Pod]

PocketPODとPODxtLiveのアンプモデル対応表を作ってみたが、基本的には足りないアンプモデルはなさそうだ。
というのも、PocketPODのプリセットを片っ端弾き倒して気に入ったモノだけ残して眺めてみたところ、我ながら驚いたのがPOD2、PODxtLive、PocketPODで好みのアンプが同じだったということだ。

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1つのアンプでクリーン、クランチ、ドライブをそれぞれ弾き比べたはずだが、

 ・’64 Fender Deluxe Reverb
 ・’58 Fender Bassman
 ・’65 Marshall JTM-45
 ・’90 Marshall JCM-800
 ・’85 Mesa/Boogie Mark II-C+
 ・Dumble Overdrive Special

だけがちゃんと残っている。
まぁ、好みの音が残ったのだから良いのだが、ギター弾きとしては何となく不思議だよね。
手前味噌だが耳はいい方だと思っていたが、自分の好みのアンプが(3つのPODの)ブラインドテストで同じだったので、ちょっと嬉しい。
やっぱりMarshallっていい音するよなぁ。

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